1 サイカイへのショートカット ★ 2018/07/08(日)
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羽生金メダルは「W杯ポーランド戦と似ている」? 小塚崇彦の持論が物議
7/8(日) 17:15配信 J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/07/08333309.html?p=all

羽生結弦選手(写真は2018年2月撮影)
元画像URL:https://www.j-cast.com/assets_c/2018/07/news_20180708171050-thumb-645xauto-140614.jpg:

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フィギュアスケート男子・羽生結弦選手(23)の平昌五輪の「作戦勝ち」は、サッカーロシアW杯・ポーランド戦の日本代表と「似ている」——。テレビ番組でそう語ったのは、元フィギュアスケート選手の小塚崇彦さん(29)だ。

視聴者の一部からは、この発言に「全然違うよ」と否定的な声が続出。一方では、「間違ったことは言ってないと思う」との声も上がっており、賛否両論だ。

■「彼は点数を求めたんです」

羽生選手は2017年11月、右足を負傷。18年の平昌五輪でけがの「爆弾」を抱えながらも金メダルをもぎ取り、66年ぶりの五輪連覇を果たした。

演技プログラムに高難度の4回転ループを組み込まず、低難度の4回転トウループ、サルコウのみを飛ぶ。本人も試合後の記者会見で「大事に大事に結果を取りにいった」と語ったように、少しでも優勝する確率の高い方法を選んだのだ。

そんな羽生選手は18年7月2日、首相官邸で国民栄誉賞表彰式に出席。個人としては最年少、スケート界では初めて、国民栄誉賞を受賞した。

18年7月8日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)では、このニュースを取り上げた。改めて羽生選手の平昌五輪での戦い方を振り返ったのは、ゲストの小塚さんだ。

小塚さんはまず、「オリンピック1回目(14年のソチ五輪では)優勝すると思っていなかった。で、2回目もけががあってから、2連覇している。あの時点で、僕は、悪いですけど、信じていなかったんですよ」と告白。司会者の東野幸治さんから「そんなに甘いもんじゃないと?」と聞かれると、

 「そう。ちゃんと積み重ねてきた人が優勝するだろうな、と思っていた」
と発言した。

続けて「彼の作戦勝ちですね。他の選手たちは時代の流れでどんどん難しいジャンプを入れていたんですけど、彼は難しいジャンプを抜いて、点数を求めたんです。かつ勝てるプログラムをやってきた」と説明。その上で、

 「という意味では、さっきのサッカーの話と似ているなと思ったんですよね。ポーランド戦で(一歩)引きながら決勝に進んでいったというのと」
と持論を展開した。

■「羽生さんは他力本願の勝負はしていない」
番組では冒頭、サッカー日本代表がW杯・1次リーグのポーランド戦で、0‐1で負けているにもかかわらず、終盤10分を時間稼ぎのパス回しに費やした場面を取り上げていた。

仮にイエローカード1枚すら与えないようにしておけば、コロンビアが同時間帯の試合で1‐0のままセネガルに勝利した場合、自分たちはフェアプレーポイント(退場数と警告数で算出)でリーグ突破を死守できる——。
日本はそうふんで、結果的に「賭け」に勝ったわけだ。ただ、その消極的な戦い方は国内外で批判を招いた。

こうした日本の戦い方と、小塚さんは羽生選手の「作戦勝ち」とを結び付けたわけだ。視聴者の一部からは、ツイッターなどインターネット上で

 「小塚くんのコメントには全くもって同意出来ず!ポーランド戦の日本と平昌での羽生くんは全然違う!」
 「羽生さんは他力本願の勝負はしていないよ。自力で今できる全てを出し切って勝ちを取りにいったんだよ」
との疑問の声が続々と寄せられた。

ただ一方では、
 「悪意はないけど言葉と例え方が悪かったよね残念、というくらいの感想かな」
 「私は小塚さんの言ってることなんとも思わなかったけどなー」
との声も上がっていた。

■出演者も持論「比較対象にならない」
番組には、ピアニストの清塚信也さんがコメンテーターとして出演。羽生選手とは「ファンタジー・オン・アイス2018」で18年7月1日、コラボレーションを果たしたばかりだ。

そんな清塚さんは番組で、サッカー日本代表のポーランド戦に「時間稼ぎについては少しさみしい気持ちもした」と感想を述べていた。
番組で直接の反論はなかったものの、放送後に更新したツイッターでは「ワイドなショー有難うございました。個人的には、ですが」と前置きした上で、

 「W杯ポーランド戦のボール回しとゆづちゃんの平昌オリンピックの演技は全く違うというか、比較対象にならないかと思います」
と小塚さんの発言に異論を唱えた。

★1がたった時間:2018/07/08(日) 18:39:31.27
※前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531042771/
267 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:kmj+PtFV0.net

>>1
頭が悪い奴なんだな
勝つためにやったのなら、それは戦略やで

適当に、110点の前者に対して
Maxのプログラムで、130点とらないといけないってことはない
110点だから、120点をとりにいく
プログラムを下げて、成功確率をあげて、相手に勝ちにいく
勝ちに行くのなら問題がないんだわ

ポーランドの場合ってのは、前者が110点とったのに対して
100点をとって、わざと負けるようなことな??
負けることによって、決勝に進めるような真似をしてたら
スポーツに反してることになるだけやで

仮にサッカーでいくのなら
1−0で勝っている、もっと攻めたら2−0.3−0にできるかもしれないが
アンパイをとって、1−0で逃げ切る
これが、羽生と同じことになるってだけやで???
19 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:dbu9EZjL0.net

小塚は羽生が嫌いなんだろ。嫉妬だろうね
66 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:jyNQ24YP0.net

羽生はポーランド戦てw
小塚もここまできてたのかw

224 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:kmK7oPCR0.net

図形を書くだけの競技に戻せばいいんだよ
ゲイとおばさんしかいない
229 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:3nt0CTv90.net

羽生の勝利に疑問感じた人いないだろ。
作戦もクソも全力出し切っただろ羽生は
252 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:oObV6lXV0.net

嫉妬こじらせるとひでーな
320 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:zIGCuKrQ0.net

陰陽師のプログラム使い回しはダサい
プログラム自体もあれだしなw
326 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:TgU9BtvD0.net

多分、羽生本人が怪我さえなければもっと難しいプログラムにチャレンジしたかったと思う
それこそ周りに反対されてもやりたかったと思うよ
でも怪我もあったから割り切って勝つためのプログラムをやりきって勝った
あのプログラム以上の難しく素晴らしい演技を羽生本人が怪我さえなければ出来ると思っていたと思う
オリンピックの演技は羽生にとっては勝つための演技だったと思うよ
それでもそれが素晴らしかったし感動させた
336 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:hzZw8y5p0.net

ノーミスを揃えてすごいって
ノーミス揃えることができたのはトウループとサルコウという4回転の中でも難易度の高い4回転を3本しか入れてないプログラムでやった

羽生やネイサンや今の若手はルッツやループなど高難易度4回転を含む4、5クワドの構成なのにね

それでも低難易度の宇野真央のノーミス出来ずが歴代最高得点に嫉妬してるという茶番
女子もトリプルアクセル()含む8トリプルや7トリプル決められずに、韓国人の6トリプル低難易度よりも後半ジャンプの神プロがいつまでも歴代最高得点だった
偽エイトトリプル()は紀平に更新されたし浅田真央こそノーミス揃えられなかっ典型しかも回転不足の汚ジャンプのノービス以下のTES
ルッツ飛べない浅田真央のオタがやっぱり構成ガー捏造かましてたのかm
425 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:GbcsD4H20.net

作戦はあったでしょ
羽生本人が4回転を2種にして確実にできるようにしたって言ってたじゃん
サッカーの無気力パス回しとはものが違うと思うけど勝つために控える作戦とったという点は同じだとは思う
そんな噛みつくような話か?
451 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:YHTlKV9x0.net

大好きな大ちゃんと聖子のネタを太田光にイジられたから
自爆は暴れてるの??
452 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:5YpKUNGw0.net

同じこと言ってるやつは複数IDなんだろうけど
そこまでして羽生を貶めようとするのは流石におかしい
472 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:x6qrVspq0.net

小塚嫁は元アナだから復活して、小塚が子育てに専念したらいい
525 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:CRhxWOS70.net

何でもポーランド戦を肯定すりゃいいと思ってる馬鹿いるな
荒川静香に例えれば荒れなかったのにヴァカだねこの人
556 名無しさん@恐縮です 2018/07/08(日)
ID:6kjSrHMD0.net

そもそも個人競技とチーム競技と勝ち負けはっきりしてる競技と採点競技の作戦を比べるのがどうなんだろう
戦い方が全く違う
705 名無しさん@恐縮です 2018/07/12(木)
ID:XLKULZgHI

羽生が絶対的に演技の質で上位にあるという優位性を活かした、
というふうに解説すべきところを、
サッカーの、しかもあのポーラドン戦の消極策にならぞえるのは拙劣な解説だった。
小塚には羽生の優位性はよく理解できているはずなのだから、
専門家としての視点を妥協せずに視聴者に伝えるべきだった。
今のテレビ番組はバカっぽさを売りにしているが、視聴者はそれほどバカではない。
専門家の知識をそのまま主張すべき。